マコネーについての癖になるごきげんな情報集めてます。
Home > 驚異的なマコネー
ヴィレ・クレッセ・レピネ[2012]年・ドメーヌ・サント・バルブ元詰・ビオディナミ・AOCヴィレ・クレッセDm.Sainte Barbe Vire-Clesse L'Epinet [2012] AOC Vire-Clesseのレビューは!?
30代 男性さん
やや果実味に欠けるが、そこは好みと飲み分けが必要なところ。夏場などにはよいと思います。まずまずのCPと思います。
年齢不詳さん
知らない作り手ですが、RWGの表紙のイラストになったということで購入。良いヴィレクレッセはコスパ高いと思っているので楽しみです。
30代 男性さん
リアルワインガイド誌で表紙も飾ったこともある、安うまワイ大賞。 優しいけど、後味に香る複雑さが素晴らしい。 07年も飲みましたが、どちらも良い。 しかも、冷蔵度でほったらかしにしてから、忘れたころに飲んでみたが、まだいけた。
年齢不詳さん
スッキリした味で飲みやすいです。また買ってもいい。
年齢不詳さん
酸味・粘性・樽香をそれぞれ100とすると、果実味は60。 もう少しフルーツの凝縮感があれば万人受けすると思う。
30代 男性さん
RWGに載ってからこのワインが好きになったミーハーですが、やはり美味しいですね。良いです。
年齢不詳さん
おいしい。高いワインではないけれど、わかりやすくおいしいと思います。この夏、是非飲むべきワインだとおもいます。
50代 男性さん
リアルワインガイドお勧めのビオワインです。 2008年、2009年が連続してお勧めになっているようなので、2009年を二本取り寄せてみました。 一本目は名古屋の和食「野嵯和」のワイン会に持ち込み。二本目は家飲みです。 口に含むとブルゴーニュにもかかわらずイタリアなど南のシャルドネのようにトロピカルな味がします。酸とミネラルもしっかりしています。ある意味葡萄の木が南の国で育つように元気なのかもしれません。これがビオの威力なのでしょうか? 開けてしばらくは口に含んだあと独特の苦味がありますが、上口蓋に残る余韻はびっくりするくらい長く続きます。鼻腔に抜ける素敵な香りはあまり感じません。このクラスのワインはデキャンタージュしないのでボトルに入ったままですが、数時間して酸化すると苦味はだいぶ減るようです。ガイドではミネラルのほろ苦さと表現されていましたが、ちょっと違うような気がします。 この長く余韻が続くほろ?苦さが好きな方は、このワインを高く評価するのでしょう。 酸味とトロピカルな感じがふくよかに変わっていく感じも悪くありません。この価格帯の白ワインとしては、ビオで有る無しに関係なく美味しいと思います。